楽創會 〜井上頼豊没後20年を記念して〜
前編
後編
インタビュー・シリーズ 苅田 雅治 Masaharu Kanda 桐朋学園大学で井上頼豊氏に師事。1973年第42回日本音楽コンクール・チェロ部門第1位。1982~90年東京都交響楽団首席チェロ奏者をつとめた。1982年よりニューアーツ弦楽四重奏団に参加し、飛騨古川音楽大賞奨励賞、文化庁芸術祭賞、中島健蔵音楽賞を受賞。個人としても1992年第11回中島健蔵音楽賞を受賞。 2005年、大谷康子、齋藤真知亜、百武由紀とともにクヮトロ・ピアチェーリを結成し、2006年~2013年ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲全15曲の演奏に取り組んだ。第9回定期演奏会が高く評価され、平成22年度第65回文化庁芸術祭大賞を受賞。現在、東京音楽大学教授、桐朋学園大学講師。

(c) 2016 Akira Inoue

楽創會 〜井上頼豊没後20年を記念して〜 前編
後編
苅田 雅治 Masaharu Kanda 桐朋学園大学で井上頼豊氏に師事。1973年第42回日本音楽コンクール・チェロ部門第1位。1982~90年東京都交響楽団首席チェロ奏者をつとめた。1982年よりニューアーツ弦楽四重奏団に参加し、飛騨古川音楽大賞奨励賞、文化庁芸術祭賞、中島健蔵音楽賞を受賞。個人としても1992年第11回中島健蔵音楽賞を受賞。 2005年、大谷康子、齋藤真知亜、百武由紀とともにクヮトロ・ピアチェーリを結成し、2006年~2013年ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲全15曲の演奏に取り組んだ。第9回定期演奏会が高く評価され、平成22年度第65回文化庁芸術祭大賞を受賞。現在、東京音楽大学教授、桐朋学園大学講師。